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・・・眠い・・・Zzzzz(-_-) |
ご、ごめんなさい。 ホントに眠いんです。
(自転車乗りながらウトウトしててちょっと危なかった・・・。
というわけで今回はお休みです。
(このままだと塾行く前に事故起こしそうなもので・・・
ではっ。Zzzz(-_-)夢の世界へ・・・。
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ぅー;; |
ぅー;; 早速お叱りをいただきました。endです。
SSばっかり・・・。
つまり、ちゃんと書け。 身に沁みます。
さぁ書きましょう。リアのことも。
ホントはね、今日の朝書く予定だったんです。
・・・そう、寝坊した。
予定ではこうです。
7時:起床、朝飯を食べる。
まぁ学校は休みなのでそこからのーんびり(’’
8時30分頃:親が出かけるのでそこからPC起動。 いるときにつけたらやっかいになりそうですし。
んでブログを見て回る、そして自分のを書く。
10時:きっと書き終わってるのでメイプルへ。 きっと鳥やドラゴンを狩っていたでしょう。
12時:昼飯を食べ終わる。
午後:待ち合わせの場所へ・・・。
そう、本来ならこの予定だったはず・・・。 予定は未定とはよく言ったものです。
実際はこちら。
1時30分:起床。
ちょ、待てよ!(笑)
実際は笑い事じゃすみません。遅れるわけにはいかないのです。 というか遅れた時点で危うい・・・。
endが起きた感じはこんな。
・・・ん?時計でも壊れたか?なんで1時30分で止まってるんだか・・・。
・・・っ!秒針動いてる!・・・待て、今何時だ?
壁にかかってる時計もあるんですが一週間以上止まってる。 ・・・電池入れればいいだけなんですけどね。
携帯は動いてるので時計代わりです。
まずいっ!とてもまずいっ! ・・・と、とりあえず急がねばっ!
と慌てて準備したendでした。
いやぁ、朝昼間から忙しかった。
いつも学校行くときはこれが朝起こるんですけど。
とまぁ昨日の話に戻りましょう。

このSSだけで場所がわかる人はほぼ、いないでしょう。
・・・というかわかったらすごいんだろうなぁ・・・。
場所は、そう、こちら。

火闇です。英語でいうとFireDark?
なんでここなのかというとですね・・・。 水闇が最近人気があるようで・・・。 多分埋まっているだろう、との判断です。
それに水馬刺しさんの100武器はもうほしくない。(だって売れないんです。
というわけでこっちにきました。
いやぁ・・・黒い、黒い。効率もそこそこです。 まぁendの効率からしたらかなりいいような気がしますが。普通の人は満足できないんだろうなぁ。
・・・戯れてますね。まぁいいのです。そーいう時だってあります。
まぁそんなこんなで狩っているうちに・・・。

LVあがりましたぁー。 LV122到達。(’-’)o∠☆:゜*Congratulations*゜:☆
まぁのんびりペースです。(そのうち武器庫に行くかもしれないけど。
というわけで本日のドロップ

質はかなりいいんじゃないかな?と思うのですが・・・。 どうなんだろ?実際は・・・。
まぁ火闇馬刺しもケチンボだったみたいです。
合わせて10時間ぐらい狩ったはずなのに100武器1個もくれないなんて・・・。
追記は・・・。今後の予定。
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今日は2エントリー |
うん、珍しいでしょ? いつも書いてないから余計に。 ・・・そこ、ちゃんと聞こえてるよ。
さてメイプル。
珍しく早起きできたend。 いや、そりゃ学校あるし当然なのですが・・・。
金曜は3時間目、つまり10時40分〜授業開始とのことなので。 颯爽とメイプルにIN。
ここからはSSのみでお楽しみください。
もの投げないでorz



というわけでした(ぁ
LV121 経験値24.52%
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The Dark mind 〜My heart voices〜 |
「お前は誰だ?」
「俺はお前の心の闇だ。」
The Dark mind 〜My heart voices〜
悪夢は唐突に起こるらしい。
そして突然終わるらしい。
・・・そう、それは嵐のように。
「お前は誰だ?」
白とも黒ともつかない色でこちらを見ている。 顔はよく見えない。
「俺はお前の心の闇だ」
暫くの間、沈黙の時が流れる。 沈黙を破ったのは私だった。
意図的に、ではなく不意に・・・、不本意に、だ。
「やっぱり関わるべきじゃなかった。」
「お前が自ら、望んで関わったんだ。きっかけは唐突だったとは思うが。」
「知るべきじゃなかった。」
「自ら知ろうと動いたのはお前だ。」
即座に言葉を返される。
もっとも聞きたくなく、もっとも考えたくない言葉を・・・。
・・・まるで待っていたかのように。
「お前は何がしたい?」
「・・・。」
「お前は何もできない。」
「割れようとしているものに手をのばして悪いか。」
「別に。ただ、お前の手は何にも届かない。 例え、食器が落ちて割れようとしていても、 お前にそれを拾うことはできない。」
「そのぐらいはでき・・・」「ない。」
「自分の手を見て言え。 その赤黒くなった手で拾うことは叶わない。 割ることはできても、拾うことはできない。」
目の前の『もの』は残酷に告げる。
身にナイフのような、何か鋭い物が刺さり、食い込んでいく。
「・・・つらい、・・・苦しい・・・。」
決して言ってはならないことを口走ってしまった。
「それはお前が招いたことだ。」
より深く―傷を広げながら―それは食い込む。 胸が苦しくなってくる。
「結局のところ、お前は何がしたい? 望んでいるのに、望みたくない。 知りたいのに、知りたくない。 知ってからつらいのは当たり前だ。わかっているはずだ。 なのにお前は何がしたい?」
「・・・。」
「無力なお前は一体何を望む? 何もできないと知っているお前は何を望む?」
「俺は・・・。」
「・・・ぁ、・・・夢、か。」
いつもと変わらぬ朝。変わっているとすれば少し早い時間と気分。
変わらぬ日常が始まる。
(・・・気分が悪い。・・・とりあえず朝食だ。)
fin.
Nonfiction Story・・・。
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うーむ・・・ |
いろいろなことが複雑に絡んでます。はい。
というわけで睡眠時間がとりあえずほしいです(
んープロフも更新しなきゃならないのになぁ・・・
明日がんばりますね。(奥義:先延ばしってやつです。
というわけでドロン(逃
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